アキーセル脂肪吸引で細かな部分の脂肪もキレイに吸引し滑らかな仕上がりを実現

Body ― 体のお悩み ―

アキーセル脂肪吸引

従来の脂肪吸引では取りづらかった脂肪も
アキーセルの極細吸引管で
キレイに吸引

脂肪吸引で美しい仕上がりを実現するのは、80%が医師の実力

アキーセルは細かい振動を発生させて、細い吸引管の小さな穴からの脂肪吸引を可能にする機械です。
脂肪を細かく注入することが可能で塊になりにくいため、凹凸の少ないなめらかな仕上がりになります。
また脂肪注入に使用すれば脂肪の定着も良くなります。

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アキーセル脂肪吸引

アキーセル脂肪吸引とは

細い吸引管を振動させながら吸引するから細かい部分の吸引も可能

アキーセルは細かい振動を発生させて、細い吸引管の小さな穴からの脂肪吸引を可能にする機械です。
太ももや腹部のように広範囲にわたる脂肪吸引では、アキーセルの細い吸引管を使用した場合、時間内に充分な吸引量を確保することは難しいと考えられます。


通常の脂肪吸引で体の吸引を行う場合には、3mmか4mmの脂肪吸引管を使用することが多いです。
医師の考え方にもよりますが、部位あるいは脂肪の付き方にもよりますが、繊細な部分は3mm、太ももなどで太い場合は4mmでざっと吸ってから3mmで仕上げる、などというのがスタンダードな方法です。あまり細い吸引管だと、人間の手による前後運動ではいつまで経っても充分な吸引量とならないので、ある程度の吸引管の太さと穴の大きさが必要になるのです。

細い吸引管の小さな穴から吸引を行うメリット

  1. 凹凸の少ないなめらかな仕上がり
  2. 組織ダメージの減少による痛み・内出血・ダウンタイムの軽減
  3. 脂肪注入をする際にも採取した脂肪はベイザーと同様に細かい状態になっているので、注入先になめらかに分布することが可能であることと、脂肪細胞一つ一つが注入先で酸素と栄養を確保しやすいためよく生き残って(生着して)くれる。

アキーセルを使用すると、術者の腕の前後運動に加えて数倍の前後運動が加わるので、通常使用不可能なほどの細い吸引管を使用して手術を行うことができます。
脂肪を細かく注入することが可能で塊になりにくいため、滑らかな仕上がりになります。
また脂肪注入に使用すれば脂肪の定着も良くなります。


アキーセル脂肪吸引の施術動画

動画はアキーセル脂肪吸引の様子です。
アキーセルは、人間では不可能な微細な振動(前後運動)により脂肪を吸引する機械で、今までのどの吸引官よりも細くて穴が極めて小さいのが特徴です。
細かい振動(前後運動)を起こすことで、小さな穴からでも脂肪組織をこすり取ることができるようになります。
細い吸引管の小さな穴から吸引することで、仕上がりは滑らかになり、多くの脂肪をキレイに吸引することが可能になっています。


アキーセル脂肪吸引の施術の流れ

麻酔液(チューメセント液)を皮下脂肪の層に注入

脂肪組織は一つ一つの脂肪細胞がルーズに結合しています。
ここに止血剤入りの麻酔液(チューメセント液)を皮下脂肪層に注入し、麻酔液を皮下脂肪層に充満させます。

吸引管(カニューレ)で吸引

アキーセル脂肪吸引の吸引管は、通常の脂肪吸引で使用する吸引管よりも細いので、皮下組織や血液ダメージが少なく、そのため痛みや内出血が少ないのでダウンタイムも短くなります。

タイトニング(引き締め)効果で皮膚をたるませない

細い吸引管と小さな穴での吸引は索状組織が温存されているため、皮膚と周辺組織の関係が良好で、バランスよく収縮が起こります。施術後でも表皮がたるむことなくタイトニング(引き締め)効果が現れます。

もっと詳しく知りたい方は
脂肪吸引専門サイトをご覧ください。
CRF専門サイト

注意事項

  • 術後は圧迫用のコルセットなどを着用してお帰りいただきますので、着脱しやすいゆったりした服装でご来院ください。
  • 手術後2~3日間程度、包帯で圧迫固定します。その後数か月サポーターやコルセットなどを着用して圧迫していただきます。(顔は圧迫しません)
  • 手術当日は車の運転など危険を伴う作業はできません。
  • 腫れ、内出血等によるいわゆるダウンタイムはその程度、受け止め方、周囲の受け止め方に大きな個人差がありますので大切な予定は余裕を持っていれるようにしてください。
  • 術後は皮膚と深部組織の関係を良くするためストレッチとマッサージをおすすめします。

副作用・リスク

  • 個人差がありますが施術後は数日から数週間程度、痛み、だるさ、内出血などを生じます。
  • 吸引量が多い場合や動脈からの出血が見られた場合貧血になる場合があります。程度が強い場合には入院・輸血が必要な場合もありえます。
  • 吸引部分の触覚の変化がしばらく見られることがあります。
  • 麻酔の覚醒には個人差があり、術後のふらつき、気分不快、不穏などが見られることがありえます。
  • 色素沈着や皮膚の固さ、皮膚の凸凹が生じる場合があります。
  • ごく稀なケースですが感染症や肺塞栓などの重篤な合併症を起こす場合があります。
  • 効果の程度、実感、満足度には個人差があります。

ベイザー®とアキーセルを併用することで、より高い仕上がりに!

ベイザー®とアキーセル脂肪吸引を併用することで
細かい部分の脂肪もキレイに吸引できる!
通常の脂肪吸引ではできない美しい仕上がりが実現します!

ベイザー®×アキーセル 脂肪吸引

アキーセルの前に、ベイザーで二の腕(上腕)の脂肪を柔らかくしているところです。
先に柔らかくしておくことで、アキーセルの性能をより活かすことが可能となります。
VASER波(36KHz)の超音波振動により、索状組織・血管・神経組織を温存しながら脂肪組織をかつて無いレベルで遊離・分解。
お粥状になった脂肪組織をアキーセルの細いカニューレを使用して吸引します。
細いカニューレを使うことで、皮下の組織や血管のダメージを最小限にでき、内出血や吸引時の痛みも更に抑えることができます。

通常の脂肪吸引

脂肪吸引特有の麻酔液を患部に注入。陰圧をかけ吸引管で吸引。(当院では採用しておりません。)
普通の脂肪吸引で体の吸引を行う場合には、通常3mmか4mmの脂肪吸引管を使用します。
医師にもよりますし、部位あるいは脂肪の付き方にもよりますが、繊細な部分は3mm、太ももなどで太い場合は4mmでざっと吸って3mmで仕上げるというのがスタンダードです。
あまり細い吸引管だと、人間の手の前後運動ではいつまで経っても充分な吸引量とならないので、ある程度の吸引管の太さと穴の大きさが必要になります。


※アキーセル単独での脂肪吸引は
行っておりません。

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